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2019年6月19日水曜日

楽天銀行のハッピープログラムをスーパーVIPにする対策

今まではスーパーVIPには積立NISAの15種を行っていれば余裕でなれましたが、今後は厳しいです。30件獲得してスーパーVIPを維持する方法を検討してみました。

楽天銀行即時入金サービス:3件
→これは証券に入金する時のです。今までは毎日15件いけたのに・・・

らくらく入金:3件
→これはマネーブリッジです。これも前述と合わせて毎日・・・

他行からの振込:7件
→1日1件です。SBI銀行とイオン銀行などを駆使して振込無料を寄せ集めても7件ほどにしかならないかも・・・

楽天カードの口座引き落とし:1件
→引き落としは月1回なので1件です。

ここまで振り絞っても14件でスーパーVIPの基準まで半分にも満たないです。これは厳しいですね。今まではスーパーVIPになったら1件3ポイントですが、そもそもスーパーVIPになるのがギリギリだったら30件×3ポイントのたったの90ポイントです。これでは今後は楽天銀行でのスーパーVIPは諦めて気にしない方がよさそうです。頑張るならイオン銀行を頑張れば利率0.15%になるので、こっちを頑張った方がコスパがいいですね。イオン銀行のプラチナへの道

→7月の実績は12件にしかなりませんでした。振込をマックスまでやらかなったからです。件数でVIP以上になることは諦めるしかなさそうです・・

とりあえず楽天証券はまだまだSBI証券よりオススメなのでメインで使いますが、楽天銀行は証券に繋がっている銀行というだけの扱いでメインから落ちる感じで使おうと思います。

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2019年6月15日土曜日

楽天銀行が改悪。ハッピープログラムの条件変更。

ラッキープログラムの条件が変更されます。積立NISAで15種類積立で毎日45ポイントとかができなくなります。戦略の立て直しです。どうしよう…
詳細は公式サイトをご確認ください。

https://www.rakuten-bank.co.jp/info/2019/190613.html

スーパーVIPをキープすることも厳しそうです。
これからきちんと計算して攻略法を探します。

対策を検討しましたが、厳しいです。。。対策はこちら

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2019年2月7日木曜日

イオン銀行の普通預金がプラチナなら0.15%です!!

イオン銀行のmyステージ特典が変更になりました!!

今までプラチナだと普通預金が0.12%だったのですが、4月1日からは0.15%に上がります!!自分調べですと普通預金としては銀行で一番高いです!プラチナ以外ですと0.1%以下なので楽天銀行に作った方が何も気にしなくて0.1%なのでオススメです。

プラチナへの道


0.15%になるにはプラチナになる必要があります。それには150ポイント必要です。私は毎月大体↓な感じで200ポイントぐらいキープしています。

セレクト・デビット(JCB・VISA) :10点
イオンゴールドカードセレクト      :30点
イオンカードの口座振替金額(デビット含):20点
WAONのご利用金額          :10点
WAONオートチャージ利用実績     :10点
積立式定期預金の口座振替        :10点
外貨預金残高(時価)          :10点
外貨普通預金積立の口座振替 
      :10点
iDeCo掛金の口座振替        :30点
インターネットバンキングのご登録    :30点
給与のお受取り             :30点

はカードを持っているだけで達成できます。40点。
はカードを使えば達成できます。30点。
オレンジは一度設定すれば達成できます。90点。

2019年3月14日追記
→スコアも変更になります。外貨普通預金積立と投信自動積立のスコアが10点から30点に変更になります!!また、外貨普通預金積立の口座振替・投信自動積立の口座振替・iDeCo掛金の口座振替のうち2つを設定するとボーナススコアとして10点加算されます。例えばiDeCoをSBI証券に作っていたとしても引き落とし口座をイオン銀行に変えれば30点になります。なんのデメリットもありませんので、これはオススメです。また外貨積立は最低月500円でできます。iDeCoと外貨積立だけで70ポイントゲットできますのでこれは必須ですね(外貨の利率は非常に低いですので、多額を設定することはお勧めできません)。



iDeCoは積立投資家としては必須でして、SBI証券にiDeCo口座を作っていますが、掛金引き落としはイオン銀行にしています。これで160点でプラチナに到達できます!!私は一応保険のために積立式定期預金と外貨積立を行っています。投資信託口座開設キャンペーンが始まったらポイントのために作りたいです。ただ、投資信託の商品はあまりいいのがありませんね。せっかくなのでイオングループファンドを買おうかなぁと思いましたが、購入するときに2.16%手数料がかかりますし、信託報酬も1.03%で、解約時留保額も0.3%と全くダメダメなファンドでした。


インビでゴールドカードに


また、ここでトラップがイオンゴールドカードセレクトでして、頑張ってゴールドカードを作ってしまえば、今後のプラチナがほぼ確定です。ゴールドカードは年会費無料ですが、インビをもらう必要があります。
※イオンカードセレクトはイオン銀行とイオンカードがくっ付いているやつです。ただのイオンカードとは異なります。

インビをもらう条件は以下のいずれかです。
・1年間で100万円以上利用
・累計で500万円以上利用
・1年間で120回以上、かつ合計80万円以上利用
・イオングループのみで年間60万円以上利用

利用はクレジットカードの利用額になります。カードセレクトのWAONは銀行から直落としですので対象額になりません。私はこれにはめられてインビが少し遠のきました。結局100万円以上利用枠でインビをもらいました。(昔は定期預金でもインビがもらえたみたいですが今はないです)


イオンゴールドカードのメリット


また、イオンゴールドカードには以下のメリットがあります。
・海外旅行傷害保険が自動付帯
 →3/31まででして、4/1からは保険金額は増えますが、利用付帯になります。
  劣化でとても悲しいです。イオンとエポスで自動付帯をしながら、
  楽天カードで利用付帯というのが最高だったのですが・・・
・羽田空港のカードラウンジが何回でも使えます。
 →これも3/31まででして、4/1からは6空港のラウンジが何回でも使えます。
・家族カードが無料で、特典も使えます。
 →何気に結構メリットで奥さんに渡しています。
  空港のラウンジに入る権利も家族カードについてきます。

ということで、無料のゴールドカードを作って、設定も行って普通預金の0.15%を目指すのがとてもお得です!!


↓過去のキャンペーンです。

イオンカードの25歳以下キャンペーン

新しいキャンペーンが始まりました。欅坂とコラボですし、カード利用代金がトータルで5%オフとは過去最高のキャンペーンですね。やりたいですが、自分は対象外です><
対象のカードはイオンマークがあるカードですので、イオンカードセレクトを選ぶのが一番お得ですね。銀行口座をきちんと登録しないとキャンペーン対象外になってしまいますので、イオンカードセレクトだと銀行口座も一緒に作るので間違いないですね。
ウエブから申し込まないと対象外ですのでお気をつけてください。4月30日までです。



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2019年2月4日月曜日

SBI証券の特徴とメリデメ

SBI証券を昔はメインで使っていました。使ってみての感想と特徴を解説します。

メリット


IPOが多い


IPOの取り扱い数が圧倒的に多いです。とりあえず毎回応募しています。(割れそうなもの以外)そうするとIPOポイントがたまります。IPOポイントをためて使うことで優先的に当たることができます。私は400ポイントぐらいありますが、まだ使っていません。。。4,5年ためないとgoodな銘柄は当たらなそうです。

業界№1の無難さ


HPの使い勝手も無難ですし、アプリも無難です。手数料も業界最低レベルです。どうしても使いたいところがなければSBI証券が消去法で選ばれると思います。楽天経済圏に入りたくない人のベターチョイスでしょうか。

デメリット


たまに障害が起きる


他の証券会社と比べての体感レベルですが・・・結構障害が発生します。アプリの上によく警告が出ます。ちょっと恐ろしいです。。。


ということで、SBIは障害が一時期よく起きて恐ろしいことと、楽天証券の貸株設定のメリットによって変えてしまいました。でも悪くないと思います。私の中では№2ですね。
最近は障害は起きていないです。

積立NISAを設定しようとしたのですが、楽天証券の方が圧倒的にメリットありだったのでやめてしまいました。でもiDecoはSBI証券に作っています。詳細はこちら


2019年2月3日日曜日

楽天証券の魅力とメリデメ

楽天証券をメインで使っています。使ってみての感想と特徴を解説していきます。

メリット


貸株金利が高い


株式を保有しているだけで貸株金利がもらえます。東証1部だと0.1%が多いんですが、マザーズとかだと3%以上が多いです。2/2現在、1%以上の銘柄数が楽天証券だと847あります。同じくSBI証券ですと552です。利率なので微々たる金額ですが、楽天証券>SBI証券です。
また、種類だけではなく、金利も楽天証券の方が高いのが多いです。例えば、2019年5月5日時点の情報ですが、クラウドワークスですと楽天証券だと11%です。SBI証券だと6%です。5%も違います!!貸株金利のことを書いた記事はこちら

積立NISAで楽天ポイントゲット


積立NISAで毎日100円を15銘柄設定すると楽天ポイントが45ポイントもらえます。これが大体20日として、積立しているだけで900ポイントもらえます。MAX額は少ないですが毎日1500円に3%つく計算ですのでとてもおいしいです。

クレジットカードで投資信託が買えて楽天ポイントゲット


クレジットカード引き落としで投資信託が買えます。さらに1%分のポイントが付きます。MAXは5万円までです。私はMAXの5万円を設定しています。これは月1の引き落としになります。買った瞬間に1%つく計算ですのでこれまたおいしいです。

すぐに出金できる


他の証券会社ですと現金に換えようとしたときに銀行振り込みになるので大体1営業日かかります。楽天証券ですと”らくらく出金”というのがありまして、これを実施すると即楽天銀行にお金が振り替えられます。なにげに私はとても重宝しています。

ハッピープログラムでポイントゲット


取引手数料での1%ポイントは他の証券会社でもよくありますが、投資信託を10万円分保有すると4ポイントゲットできます。利率だと低いですが、保有しているだけなのでとてもありがたいです。

手数料が安い


これはそうですね。最安値ではなかったと思いますが、満足できるレベルの安値です。



楽天のSPUで1%つく


投資信託をポイントで500円分買うとその月の楽天での買い物が1%ポイントバックです。これは1ポイントと499円でも大丈夫です。何か買い物をするときに500円分の投資信託をスポットで買っています。500円の投資で500ポイント以上返ってくるのでただで投資信託を買ってるようなものです。

貸株金利の設定を3種類選べる

貸株金利と株主優待と配当金も欲しい方にオススメ!という方法があります。SBIにはありません。優待がなく配当だけがある銘柄の場合は権利落ち日前に設定を直す必要がありました。そうしないと配当が貸株の配当相当分として入金されてしまうからです。楽天では優待と配当を取るという設定がありますので、何も気にしなくてOKです。

投資信託を持っているだけでポイントが貰える

投資信託の保有額に応じてポイントが貰えます。10万円で4ポイントです。微々たる金額ではありますが、他の証券会社で買ってもポイントはもらえないので、積もり積もると大きな影響が出てきます。


デメリット


楽天株が貸株対象外


唯一のデメリットがこれです。楽天株に貸株金利が付きません。ですが、SBIだと0.1%なのでよしとしていますが・・・




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2019年1月31日木曜日

使っている銀行とそれぞれの評価

昔は郵便局をメインで使っていました。理由は、土日でも手数料無料なことと、どこにでもATMがあるからです。でも、他の銀行のサービスレベルが上回ってきたのでサブに変わりました。
銀行は使い分けをしています。

給料振込先はSBI銀行にしています。理由は振込無料回数が7回なので、ベース基地にしています。7回にするにはランク3が必要です。ランク3にするには、給与振込&ハイブリット口座&外貨保有でキープしています。ハイブリット口座はSBI証券を使っているので必然的に使います。外貨は1ドルキープしています。これで毎回振込手数料が7回無料になるので他の銀行に振り分けして、残り分を楽天銀行に3000円振り込んで150ポイントゲットしています。

今の生活費メインは楽天銀行です。証券と連動しているので、ハッピープルグラムで毎月1000ポイントぐらいもらえます。また、利率も0.10%といい感じです。証券と連動していればハッピープルグラムも速攻でMAXのスーパーVIPになるので、他行振込も3回無料になります。
→20190507更新。楽天銀行はゴールデンウイーク明けに障害が発生したので、再発防止がきちんとされるまで口座開設は見送りとした方がよいです。もし楽天銀行のみを使っている人は早めに違う銀行口座も開いてください・・・

現金の置き先としてはイオン銀行を使っています。通常預金の利率は0.12%と銀行で最高だと思います(自分調べ)。マイステージというのがありましてプラチナになれば振込が5回無料です。150ポイントをためればプラチナになります。ポイント制は長くなるので別で・・・給与の第2口座として3万入れています。
ネット銀行ですが、近くのイオンの店舗にハンコを登録すると引き落とし先に設定できたりしますので、普通の銀行のように使えます。楽天銀行とかは印鑑登録がわからないので設定できなかったりします。



3つの銀行は現金を引き出す以外はすべてスマホで処理しています。入出金はマネーフォワードMEで管理しているので、銀行の使い分けが簡単にできるようになりました。この使い分けによって、銀行に手数料は払っていません。

あとは、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、セブン銀行を使っています。三井住友銀行はプレリートファンドへとの連動のため、三菱UFJ銀行は会社経費用、セブン銀行はnanacoとの連動用です。

ゆうちょ銀行は家賃引き落とし用で残しています。

みずほ銀行は株は持っていますが、口座は使い勝手が悪いので解約しちゃいました><

こんな感じです。各銀行の詳細はまた別のところで解説しようと思います。

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2019年1月22日火曜日

使っている証券会社の感想

今は楽天証券を使っています。去年までSBIを使っていました。
楽天証券は数年前に開設していたんですが、使ってみてSBIに見劣りしたので放置していました。去年、調べてみたらSBIよりも良くなっていたので株式移管して乗り換えました。

プラスポイント!

・貸株で配当優先が選べる。
・貸株金利がSBIより少し高い気がする。
・取引手数料がSBIとほぼ一緒で楽天ポイントが貯まる。(sbiポイントは…)
・楽天銀行とのリンクで取引でポイントが貯まる。

マイナスポイント!

・IPOがほぼない。


貸株をしていますが、優待がなくて配当がある銘柄の権利落ち日を調べて、貸株からの戻しをするのが大変で困ってました。貸株で配当相当額を受け取ると雑所得が増えてしまうし。SBIだと貸株の設定は2つですが、楽天は3つあります。
楽天証券のマイナスポイントはSBI証券に100万ぐらい置いておいて、IPOチャレンジだけ黙々としてればいいという結論に至りました。今までも去年も当たってないですし、そんなにこだわりポイントではないことに気づきました。

参考で、松井証券も10年ぐらい開いていました。なんかインドで作った風のUIになじめませんでした。また、IPOの数が少ないのも難点でした。立会外分売とかは当たりやすかったので小銭稼ぎはできていました。でも、最近は立会外分売で儲けることができなくなってきたので今は冬眠口座になっています。

IPOのために複数の証券会社に口座を開くというてもありますが、それぞれに余力分の入金をするのは無駄が多いかなと思い、IPOはSBI一本です。楽天は普段使いしていますがIPOの申し込みはしません。IPOはどうせ当たらないのですが夢のために100万の余力で楽しんでます。

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